メールお問合せ!
みなと財務HPへ!ようこそ!Welcome!
TOP
業務案内
法人関係業務
個人確定申告
経営計画
増販増客マーケティング
相続関係
事業所紹介
事務所紹介
アクセス
インフォメーション
みなとニュース
書籍紹介
リンク集
e−Tax使うと信用アップ  東京・西武信金が融資利率優遇
  西武信用金庫(東京・中野区、理事長=落合寛治氏)は、。紂檻圍瓧利用なら0・2%∪罵士法33条の2の第1項の書類添付(いわゆる税理士の「書面添付制度」利用)で0・2%2餬彁架燭寮瀉屬韮亜Γ粥鵝合計最大0・8%金利を優遇する融資商品「E−会計」を発表した。
 融資の金利優遇において、e−Taxの利用を主に打ち出すケースは全国でも珍しく、同金庫は「e−Taxには申告・納税がスムーズになるなどのメリットがあるが、そのひとつに自社の資金調達を加えていただければ」と意気込みを語る。
 東京都の企業制度融資「自律会計」を利用でき、かつ 銑のいずれか1項目以上を満たす法人が対象。融資期間は5年以内で、限度額は3千万円だ。資金の使途は運転・設備資金に限られる。
 都の自律会計には「直近の決算で経常利益を計上し、債務超過でないこと」という要件が含まれるので、黒字企業が前提になる。「健全で信用力のある中小企業の皆さまを支援したい。融資のご相談は親身に承る」(同金庫)。
 現在、中小企業も含めて、顧問税理士を抱える企業の多くがe−Taxの税理士代理送信を利用している。e−Tax以外の項目も税理士に関するもので、税理士による公正な融資支援に期待が高まっている。